クイズ・頭脳系宴会ゲーム

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クイズ・頭脳系宴会ネタゲーム一覧

NGワード

頭を使う心理戦ですが、見ている方も楽しめるゲームです。
【やり方】
1. 参加者を選びます。5〜6人が理想かもしれません。
2. 参加者が思わず言ってしまいそうな「NGワード」を人数分用意します。
3. 用意されたNGワードを紙に書き、参加者に見えないように配り頭に貼ります。
4. 参加者は他の相手の頭に貼られたNGワードを言わせるように会話を始めます。
5. 最後までNGワードを言わずに残った人が優勝です。

100カウントダウン

順番に1から数字をカウントしていき100をカウントした人が負けの心理戦です。
カウントしながら食べ物にタバスコを足していくなどして
100をカウントした人が全部食べるといったルールも楽しいですよ。
【やり方】
1. 参加者は1からカウントしてタバスコを足していきます。
2. 1回のカウントは3カウントまで可能です。
3. 後半に向けては駆け引きと頭脳戦になっていきます。
4. 100をカウントした人はタバスコ入りの食べ物を食べなければいけません。

心理コイン

コインで参加者の心理がわかってしまうゲームです。
【やり方】
1. 参加者の人数分のコインとハンカチを用意します。
2. 参加者に聞きたい質問を順番に言っていきます。
3. 質問に対する答えはコインの表(YES)裏(NO)としてハンカチの中に入れます。
4. 全員入れ終えたらハンカチを数回、回転させます。
5. 合図とともにハンカチをオープンします。
YESとNOの枚数に応じて参加者の心理が分かります。

本物は誰だ!?

ちょっとした演技力が必要となるゲームです。
1.参加者を5名程選びます。
2.本物のお酒とニセモノのお酒を用意します。
3.ニセモノのお酒はマズイものを用意したほうが分かりやすいでしょう。
4.一人ずつ飲んでいきます。
5.誰がニセモノのお酒を飲んでいるのかを当ててもらいます。

常識人

常識力を見極めるゲームです。
【やり方】
1.参加者全員に紙とペンを用意します。
2.司会者が「○○といえば?」と質問をします。
3.自分が思ったものを紙に書き、司会者の合図とともに開きます。
4.人数の多いものが常識となり、書いた人は座ります。
5.何回か繰り返し、最後に残った人は非常識となり罰ゲーム!

3文字しりとり

定番の3文字しりとりを制限時間を付けて行うゲームです。
【やり方】
1.参加者をチーム分けし、タイマーを用意します。
2.開始の合図と同時にタイマーをセットし、しりとりを開始します。
3.3文字のしりとりを続けながらタイマーを次の人に渡します。
4.タイマーがなった時点でゲーム終了。
5.より多くタイマーを回せたチームが勝利!

逆さ言葉当て

逆さ言葉を当てていくちょっと頭を使うゲームです。
【やり方】
1.参加者をチーム分けします。
2.司会者は考えたキーワードを逆さ言葉にして伝えます。
※「わんで、びれて、なだんほ」など
3.正解数の多いチームが勝利!
普段は言えないような言葉をわざと言わせるのもおもしろいですよ♪

英語連想キーワード

英語が得意な人はちょっと見直されるかもしれない連想ゲームです。
1.参加者をチーム分けします。
【やり方】
2.司会者は回答キーワードをそれぞれのチームの代表者に英語で教えます。
3.回答者を決め、ヒントを伝えていきます。ただし全て英語で!
※正解が「TREE」ならヒントは「GREEN」,「Leaf」,「FRUIT」等。
4.制限時間を決めて、回答できなかったら次のキーワードへ。
5.一番多く正解したチームが優勝!

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